驚異のクエン酸飲料「洵泉」
クエン酸とは?
食べたものを、酸素で酸化して熱とエネルギーを取り出し、私たちは生きています。
この仕組みのことをクエン酸サイクルと呼びます。
この生きる働きの中で、欠かせないのがクエン酸ということから名付づけられました。
クエン酸は有機酸の一つで、かんきつ類をはじめ、梅、桃、パイナップル、イチゴ、キウイフルーツなどの果物に含まれています。
また、黒酢にも多く含まれています。
話は少し古くなりますが、クエン酸が健康に役立つと考えられたのは、第二次世界大戦後です。
第二次世界大戦中、旧日本海軍は潜水艦内で味噌がカビることに困り、その対策を当時東大の薬学部部長であった秋谷教授に依頼し、カビ防止として秋谷教授が勧めたのがクエン酸でした。
味噌にクエン酸を添加した結果、味噌がカビることがなくなっただけでなく、食べた乗組員の健康状態が著しく向上して、長時間の潜航にも耐えられるようになったという報告がなされました。
その話を聞いた秋谷教授は自分や学生を対象に、クエン酸を摂取すると体がどう変化するかについての実験をしました。
その結果、クエン酸を日常的に摂取すると、疲れやすい酸性体質が健康な弱アルカリ性体質に変わり、実験参加者が疲れにくくなったり体調が好転したことが確認されたそうです。
クエン酸が体に良いというのはよく知られていますが、とても飲みにくいという欠点があります。
「洵泉」はクエン酸をとても飲みやすくし、モズクエキスを加えて、より体に良い飲みものになっています。
「快感健康法」と併せてご利用下さい。
![]() |
洵泉のご注文は こちらをクリックして下さい |
「洵泉」の特徴は、高アルカリ飲料で簡単に食事のバランスをとることができます。
詳しいことはこちらに






