五神泉で健康生活 :病気知らずの五神泉

「五神泉」のご紹介

「五神泉」を飲んで血液がサラサラになると病気は治る?

血液の流れが悪いことと病気の間の因果関係は証明されていません。血液の流れが悪くても、病気でない人もいますし、反対に血液の流れが良くても病気で苦しむ人もいます。

ただ全身の一つ一つの細胞に血液が届くことは健康の一つの条件ともいえます。

全身の血流がよくなれば当然脳幹の血流もよくなります。「五神泉」は脳幹活性飲料ともいえます。

ただ、勘違いしないで頂きたいのは、きちんとした食事を始めとした日常生活に加えて「五神泉」を飲むことが肝心です。どんなにいいものでもそれだけ飲んでおけば大丈夫、といったものはありません。


五神泉の特徴は?

なんと言っても、吸収の早さです。血液細胞バイタルチェックという機械で測定すると、血液の状態が五神泉飲用後5~10分で改善されます。人間の消化吸収能力を考えるとこれ以上のものはありません。もう一つの特徴がクエン酸の量です。一般的な酢や黒酢に比べると10倍以上ものクエン酸が含まれています。クエン酸を含んだ商品は数多くありますが、五神泉は世界一のクエン酸飲料といえます。

これらの特徴が確実に血液の流れを良くします。薬ではないため、臨床データなどはないのですが、25年以上売れ続けていることが、何よりの自慢です。

上の画像は血液細胞バイタルチェックという機械で測定した血液の画像です。

左の画像では血液がくっついた状態ですが、五神泉を飲用10分後の再検査では赤血球が離れています。流れのよい血液になっています。

右側の画像は、尿酸の結晶が五神泉飲用後の再検査では結晶が破壊されているのが分かります。

水分の摂取が少なくても、赤血球がくっつきやすくなります。そんな方が水分を取っても赤血球が分かれるのに1時間以上はかかります。

飲んで間もなくすっきりとした、頭が冴えた、などの声も聞かれます。これは脳の血流がよくなったためと考えています。


五神泉の名前の由来は?

中国から漢方が伝わるまでは、日本にも独自の伝承療法がありました。漢方が人間の体の中に宇宙自然の法則を当てはめたように、日本の伝承医学では、人間の体の中に神を当てはめました。つまり、火をつかさどる神が心臓に宿り、水をつかさどる神が腎臓に宿り、というように。各臓器に宿った神々に潤いを与えるという意味を込めて、「五神泉」と名づけました。



健康食品と好転作用

好転作用(好転反応)とは体が自分を守るために起こす反応です。熱もクシャミも咳も体が風邪を治すために起こした反応です。だから安心、という見方も出来ますが、ほおっておいても大丈夫、とは言えません。子供やお年寄りなど体力の弱った人には命取りにもなります。よく好転反応だから大丈夫、という話を耳にしますが、そんなものではありません。詳しくはトップページの「健康になるためのコツと秘訣について」の好転反応とは、をご覧下さい。

好転作用の説明一つでも、その商品や販売者の良し悪しが分かります。


五神泉の種類

五神泉はベーシック(赤ラベル)、朝鮮人参を加えた五神泉(緑ラベル)、の二種類があります。


                  

五神泉(赤ラベル)         五神泉(緑ラベル)  

720ml入り            720ml入り

1本 3675円(税込)       1本 5250円(税込)

送料は地域によって500円から1575円になります。

配送はヤマト運輸の代金引換便で発送いたします。


五神泉の注文方法は?

五神泉の注文は下の「五神泉のご注文」をクリックするか、

メール、電話でお願いしています。

お名前、ご住所、五神泉の種類、本数を明記の上ご注文ください。

配送時間などの希望がありましたら、お書きください。



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