<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>自律神経が正しく働けば病気は治る！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.miloku.net/goshinsen/atom.xml" />
   <id>tag:www.miloku.net,2008:/goshinsen//13</id>

    <updated>2008-11-22T15:42:55Z</updated>

    <subtitle>ほとんどすべての病気は、自律神経の働きが悪くなることで引き起こされます。自律神経を正しく働かせることこそ、健康の基本です。</subtitle>
 
<entry>
    <title>便秘</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/goshinsen/benpi.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.618</id>
    
    <published>2007-07-09T13:56:51Z</published>

    <updated>2008-11-22T06:40:39Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="goshinsen" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>便秘は便意を我慢し続けたり、腸の働きが悪くなったりすることで引き起こされる病気です。</p><p>腸を刺激して便意をもよおしたり、水分を保持することで便を柔らかく保ったりする薬が使われています。</p><p>なぜかは分かりませんが、五神泉を飲み続けると便秘は解消されます。多くの病気の中でも、五神泉と相性のいい病気と言えます。</p>
<TR>
            <TD></TD>
            <TD align="center"><A href="http://miloku.cart.fc2.com/"><IMG src="order.jpg" width="330" height="88" border="0"></A></TD>
            <TD></TD>
          </TR>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>糖尿病</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/goshinsen/tonyo.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.609</id>
    
    <published>2007-05-15T07:38:45Z</published>

    <updated>2008-11-22T06:41:00Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="goshinsen" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>日本人は遺伝的・体質的に糖尿病になりやすい民族です。</p><p>寿命が延びたことや、食生活の欧米化により多くの人たちが糖尿病と診断されています。</p><p>２５年以上の経験の中でも、血糖値を下げるのに決まった法則のようなものは見つかりません。</p><p>ただ、五神泉を飲用して２～６ヶ月ですんなりと血糖値が下がる方もおられます。</p><p>もちろん半年飲まれても血糖値が変化しない方もおられますので評価は分かれます。</p><p>多くの病気は血液をサラサラにすることで、改善されるのですが、糖尿病は血液をサラサラにするだけでは不十分と考えています。五神泉を飲み続けられたにもかかわらず結果の出にくい病気です。</p><p>ただ血液がサラサラになることで、怖い合併症の危険性を少しは緩和できると考えています。</p><p>病院の治療と並行して五神泉をご愛飲下さい。</p>
<TR>
            <TD></TD>
            <TD align="center"><A href="http://miloku.cart.fc2.com/"><IMG src="order.jpg" width="330" height="88" border="0"></A></TD>
            <TD></TD>
          </TR>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>中性脂肪</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/goshinsen/shibou.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.608</id>
    
    <published>2007-05-15T06:23:37Z</published>

    <updated>2008-11-22T06:41:17Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="goshinsen" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>食べた栄養が、不完全燃焼をすることで燃えきれず、余ったものが脂肪として蓄えられます。</p><p>五神泉を飲みつづけることで、食べた栄養が十分に燃やされエネルギーとして使われます。</p><p>その結果、栄養の残りが少なくなり、脂肪に変化することがなくなります。</p><p>３ヶ月ほど食後に五神泉を飲用されるだけで、殆どの方に中性脂肪値の低下が見られます。</p><p>ただ、コレステロール値、血糖値など、他の数値がともに高い場合は時間がかかります。</p><p>食べたものすべてがエネルギーに変わると、疲労感も少なくなります。</p><p>中性脂肪値が高く、疲れやすいと感じる方には、絶対の自信を持って五神泉をお薦めいたします。</p>
<TR>
            <TD></TD>
            <TD align="center"><A href="http://miloku.cart.fc2.com/"><IMG src="order.jpg" width="330" height="88" border="0"></A></TD>
            <TD></TD>
          </TR>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>脳幹活性整体</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/noukan/seitai.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.604</id>
    
    <published>2007-04-20T02:45:53Z</published>

    <updated>2008-11-18T05:17:57Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="noukan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>脳幹を活性する方法はいろいろありますが、その一つに脳幹活性整体があります。</p><p>これは私の長年の経験から、後頭部の刺激で脳幹が活性するのではないかと思いついたことから出来上がりました。</p><p>体の不調を訴える人はほとんど後頭部にハリが見られます。このハリを適当な刺激で取り除くことが出来れば、自律神経の働きもよくなるようです。</p><p>後頭部への刺激によって脳幹への血流がよくなります。</p><p>脳幹活性整体を受けた後はよく寝ることができる、など喜ばれています。</p><p>いろいろな症状で悩まれている人は、一度体験してみて下さい。きっとお役に立てると確信しています。</p><p>お問い合わせ・ご予約は</p><p>０８２―２０９－６０６９　みろく　まで</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>骨粗しょう症</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/goshinsen/kotusosho.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.603</id>
    
    <published>2007-04-18T07:41:07Z</published>

    <updated>2008-09-01T05:21:00Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="goshinsen" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>骨は常に骨芽細胞と破骨細胞によって形成・吸収がバランスよく行われ、古い骨を壊し新しい骨を作ることで一定の量を保っています。</p><p>骨粗しょう症とは、骨を作るよりも壊すほうが早いため、鬆(す)が入ったように骨がスカスカになり、骨折しやすくなる病気です。</p><p>65歳以上の女性の45％がかかっているといわれます。</p>
<br>
<p>骨密度は20歳前後でピークに達します。そののち40歳代半ばまではほぼ一定ですが、 50歳前後から急速に低下していきます。</p><p>骨をつくるのに必要なカルシウム
は、腸から吸収されて骨に取り込まれますが、歳を取ると腸からのカルシウムの吸収率が悪くなってしまうのも原因の１つです。</p>
<p>加齢に伴う骨粗しょう症の治療に対しては、カルシウムの吸収を促す薬や骨密度を増やす薬などが用いられますが、効果は限定的です。</p>
<br>
<p>海外の骨粗しょう症の診療ガイドラインでは、砂糖や動物性食品はカルシウムを奪う「骨泥棒」とされ、骨粗しょう症の予防のためアルカリ性食品を摂取するよう薦めています。</p>
<p>野菜と果物を多く食べた子供は尿中のカルシウムの排出量が少なかったとか、野菜と果物の摂取量が多いほど骨密度が高いという研究結果が老若男女それぞれにあります。
</p><p>2007年のWHOの報告書でも、アルカリ性食品を摂取することは骨粗しょう症の予防や治療に役立つと書かれています。</p>
<br>
<p>「五神泉」は高アルカリ性食品ですから、それだけでも骨粗しょう症に効果的です。</p>
<p>それだけでなく、クエン酸にはカルシウムを吸収する助けをする働きがありますので、
五神泉を飲むと、カルシウムの吸収がよくなります。</p>
<p>しかも五神泉の中にはホタテ貝から取った良質のカルシウムが含まれていますので、相乗効果で骨粗しょう症が改善されます。</p>
<p>ただ、年齢の高い方に多い病気ですので、改善までには半年以上といったかなりの時間がかかります。</p>
<p>五神泉を毎日続けて飲むと、骨にカルシウムが畜積されてきます。</p>
<p>経験から８０歳を超えられていても、骨密度が増えると確信しています。</p>
<br>

<TR>
            <TD></TD>
            <TD align="center"><A href="http://miloku.cart.fc2.com/"><IMG src="img/order.jpg" width="330" height="88" border="0"></A></TD>
            <TD></TD>
          </TR>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>肩こり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/goshinsen/katakori.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.602</id>
    
    <published>2007-04-18T07:31:34Z</published>

    <updated>2008-11-22T06:41:45Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="goshinsen" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>肩こりは体の疲れが十分に処理されずに、肩や首の筋肉に溜まった状態です。</p><p>体は食べた栄養を吸い込んだ酸素で酸化して生きています。これは一つ一つの細胞の中のミトコンドリアという器官で行われます。生きるためのエンジンですね。</p><p>十分に酸化されなかったものが疲労物質として残り、コリを生みます。</p><p>五神泉を飲むと、エンジンの働きがよくなりますので、疲労物質が出にくくなります。また血液の流れがよくなりますので、溜まって疲労物質を体外に捨ててくれる手助けにもなります。</p><p>多くの方が肩こりから解放されています。</p>
<TR>
            <TD></TD>
            <TD align="center"><A href="http://miloku.cart.fc2.com/"><IMG src="order.jpg" width="330" height="88" border="0"></A></TD>
            <TD></TD>
          </TR>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>不眠症</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/goshinsen/fumin.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.601</id>
    
    <published>2007-04-18T05:18:45Z</published>

    <updated>2008-11-22T06:42:05Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="goshinsen" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>不眠症は自律神経の働きが悪くなることで起こります。</p><p>体に負荷をかけすぎると、生きる仕組みはその処理のため、寝てる暇なんかないぞ～～と残業して頑張って働きます。</p><p>不眠症とは、眠れないんじゃなくて、体が寝かせてくれない状態、と考えてください。</p><p>自律神経が、さぁ仕事は終わり、あとは寝るだけ、と判断してくれるようにすれば不眠症は解決します。</p><p>五神泉を飲むと血液の流れがよくなりますので、体の仕事の効率が上がり、体は残業をしなくて済むようになります。また、カルシウムイオンの働きで神経が沈静しますので、自然に眠りにつけるようになります。</p<p>自然界の動物には不眠症はありません。不眠症は体の中から自然が失われた結果でもあります。</p><p>体の中に自然を取り戻すには、脳幹活性法が効果的です。</p><p>五神泉と脳幹活性法で、不眠症を退治してください。もちろんあなただけの不眠症解決法も作成しますので、ご相談ください。</p>
<TR>
            <TD></TD>
            <TD align="center"><A href="http://miloku.cart.fc2.com/"><IMG src="order.jpg" width="330" height="88" border="0"></A></TD>
            <TD></TD>
          </TR>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>うつ病</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/goshinsen/utu.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.600</id>
    
    <published>2007-04-18T02:16:00Z</published>

    <updated>2008-11-22T06:42:40Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="goshinsen" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>うつ病は強いストレスが原因となって発症すると考えられていますが、詳しいことはまだ分かっていません。</p><p>自然界の動物にはうつ病はありませんので、体の中に自然を取り戻す「脳幹活性法｣と五神泉の併用で、症状は改善されます。</p><p>うつ病は精神的、肉体的にいろいろな症状を伴いますが、五神泉を飲むと、肉体的な症状の緩和に効果的です。</p><p>抗うつ薬を飲まれても、なかなか改善されないとお悩みの方は、是非お試しください。</p><p>うつ病改善には、自信を持って取り組んでいます。あなただけのうつ病撃退法、一緒に考えて見ませんか？あきらめないでご相談ください。</p>
<TR>
            <TD></TD>
            <TD align="center"><A href="http://miloku.cart.fc2.com/"><IMG src="order.jpg" width="330" height="88" border="0"></A></TD>
            <TD></TD>
          </TR>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>慢性頭痛</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/goshinsen/zutu.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.599</id>
    
    <published>2007-04-18T02:06:04Z</published>

    <updated>2008-11-22T06:27:34Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="goshinsen" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>頭痛は、世界的にもありふれた症状で、世界中のなんと４０パーセントもの人が日常生活に支障あるほどの頭痛を感じていると言われています。 </p>
<p>考えられるいろいろな検査をしてもなお、異常が見つからなかった場合は鎮痛以外の治療法がありません。もちろん痛みが治まるのが第一の望みなのですから、注射であれ薬であれ、痛みが止まるとありがたいものですが、そのうちまた痛みが襲ってきます。</p>
<p>治療する側が痛みを止める治療しか用意できないわけですから、患者側も慢性
頭痛は治る病気じゃない、と思い込んでしまっています。</p>
<p>身体はどこも悪くないのに痛みを発することは絶対にありません。</p>
<p>命を守る仕組みを備えた身体が痛みを発するというのは、必ず体のどこかに不具合があるということです。</p>
<p>頭痛の痛みを抑えるために、慢性頭痛の日本人は、平均で年間に１０万円程度の医療費や薬代を支出しているそうです。</p>
<p>毎日のように、しかも一日中頭痛がするような重症の人では、一ヶ月あたり４～５万円、年間にすると５０～６０万円ものお金を頭痛のために使っていることも珍しくないそうです。</p>
<p>また、平均で年に１０日前後、頭痛のために仕事を休むこともあり、お金に換算し難い損失になっています。</p>
<p>日本全体では２０００億円～６０００億円もの経済的損失とのデータもあります。</p>
<br>
<p>経済的にも身体的にも負担になる頭痛、早く治したいですよね。</p>
<p>頭痛の原因ははっきり解明されていない、と言われていますが、実は生活習慣病の一つなのです。生活習慣病とは、生活の中で体にかけた負担に体が負けた状態で、高血圧や糖尿病などがあります。</p>
<p>生活習慣病の多くは血液のめぐりが悪くなったことが大きな原因です。頭痛も例外ではありません。</p>
<p>ということは、血液のめぐりを良くしてやれば、頭痛は改善されるということですね。</p>
<br>
<p>私が絶対の自信を持って薦める「五神泉」は飲むだけで血液の状態を良くします。</p>
<p>早い人では飲み始めて１週間、遅い人でも半年以内で症状が改善されます。</p>
<br>
<p>私も頭痛持ちでした。</p>
<p>１０日から２週間くらいに一度、突然痛くなり、頭痛薬を飲んで痛みの治まるのを待つ、そんなことが１８歳から２８歳まで続きました。</p>
<p>縁あって「五神泉｣に出会って２ヶ月、頭痛を感じない自分に気がつきました。</p>
<p>以来２５年以上、頭痛を感じることはほとんどありません。</p>
<br>
<p>あなたも頭痛から開放されませんか？</p>
<br>
<p>整体治療院という仕事をしはじめて２５年、頭痛持ちのお客さんの満足度は１００パーセントです。</p>
<p>頭痛、何とかしたいなら、是非お試し下さい。</p>
<br>
<p>突然の頭痛や、いつもと違う頭痛、明らかにおかしいと感じるような頭痛がおきた時は、ただちに病院に行きましょうね。</p>
<p>偏頭痛だと診断されていても、いつの日か脳腫瘍などの病気になる可能性はあります。ひどい頭痛がする人は定期的に検査をするようにしましょう。</p>
<br>
<p>「五神泉｣は薬ではありません。</p>
<p>痛みを和らげる成分が入っているわけでもありません。</p>
<p>ただ、高濃度のクエン酸（一般の黒酢の１０倍以上）が飲みやすくなっているだけのものです。</p>
<p>でも、吸収の早さは世界一です。</p>
<p>だから血液の状態を良くする早さも世界一です。</p>
<p>クエン酸が体に良い、というのは誰でも知っています。</p>
<p>ためらっていないで、試してみませんか。</p>
<br>

<TR>
            <TD></TD>
            <TD align="center"><A href="http://miloku.cart.fc2.com/"><IMG src="order.jpg" width="330" height="88" border="0"></A></TD>
            <TD></TD>
          </TR>

</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>脳幹活性の方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/noukan/yasei.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.597</id>
    
    <published>2007-04-07T06:54:16Z</published>

    <updated>2008-10-28T06:01:07Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="noukan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>野生動物は生活習慣病にはなりません。頭痛で苦しむ象やキリンも、うつ病や不眠で悩むトラやライオンもいません。なぜなら、彼らの脳幹は自然と調和しているからです。そして鍛えられているからです。
</p><p>ということは、うつ病や不眠を始めとした生活習慣病を改善するには、自然と調和することと、脳幹を鍛えるという二つのことに気を配ればいいということになります。</p><br /><p>自然と調和する</p><p>脳幹は自然の中でこそ、いいリズムで働くことができます。体の調子が崩れた時、自然の中に浸ることは、とても効果的です。でも、ただ浸るだけじゃだめですよ。</p><p>自然と一体になるという感覚が必要です。</p><p>そのためには、できるだけ五感を自然の刺激で満たしてやることに気を配ってください。</p><p>前述したように、脳幹は聴覚、視覚、触覚、味覚と密接なつながりがあります。嗅覚は大脳と密接なつながりがあります。</p><p>自然の音を聞くこと、自然を眺めること、自然に触れること、そして自然を味わうこと、自然の香りを嗅ぐこと、これらを意識しながら自然に浸ることで脳幹は刺激を受けます。</p><p>記憶の奥深くにしまいこまれていた、太古の記憶が呼び起こされます。そして、原始脳とも呼ばれる脳幹が活性化し、いいリズムを取り戻します。</p><br />
<p>脳幹を鍛える</p>
<p>脳幹の唯一つの目的、それは生きること。</p>
<p>生きることに力が注がれる時、脳幹は鍛えられます。一番いい方法はサバイバルだと考えています。</p>
<p>私達は紛争のない、安全な国で生活しています。食料も豊富です。生きることは簡単に出来ます。何せ考えなくても生きていけるわけですから。</p>
<p>でも、皮肉なことに生きることが簡単であればあるほど、脳幹は鍛えられません。</p>
<p>安全な日本で脳幹を鍛えようとすれば、登山や寒中水泳など、少し身の危険を感じるようなことをする必要があります。</p>
<br /><p>このように脳幹活性法とは難しいものではなく、自然と調和する健康法とも呼べます。自然の中で深呼吸することと、高価なサプリメントを摂取することと、どちらが健康に役立つと思いますか？</p><p>今一度人間も自然の一部だと理解し、自然とともに生きることが健康の秘訣だと思ってください。</p><p>何か特別なことをしなければ病気は治らない、と考えるのは大きな間違いです。</p><p>脳幹活性法の具体的な方法についてはメルマガやホームページで少しずつ紹介していきます。今すぐ知りたい方はメールでお問い合わせください。</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>脳幹ってどんなもの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/noukan/kattsei.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.592</id>
    
    <published>2007-04-07T05:21:17Z</published>

    <updated>2008-10-28T06:01:55Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="noukan" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>それでは脳幹の勉強からして下さい。 （笑）</p>
<p>脳幹は、間脳（視床・視床下部）、中脳、延髄、橋で構成されています。</p>
<br />

</TD> <TD><img src="noukan.jpg" width="250" height="240" border="0"></TD> 



<p>間脳</p>
<p>間脳は視床脳(ししょうのう)と視床下部(ししょうかぶ)とに分けられ、内臓など人体のすべての器官を管理している自律神経の中枢部というだけでなく、嗅覚を除くすべての感覚にも関係しています。</p><p>自律神経が、体の状態を把握し、適切な信号を送り続けることによって、人間は意識しなくても心臓が動き、肺で呼吸をし、眠くなったら自然と眠るようになっています。自律神経系、ホルモン系、免疫系という３つの系統の機能がバランス良く整っていると人間は健康な状態を保つことが出来ます。</p><p>しかし間脳が老化してきたり、疲労やストレス等の要因で間脳の働きが低下してくると、自律神経やホルモンの調整が正常に働かなくなり、結果として免疫力も低下して病気になると考えられています。</p><p>また、病気になっても間脳の働きが十分でないと自然治癒力が高まらず、元の健康な状態に戻すことが出来ません。</p><p>糖尿病や、高血圧といった生活習慣病も間脳の働きの低下が原因と考えられます。
また更年期障害や、認知症等も間脳の働きが低下することで発症する病気と考えることができます。</p>
<br />
<p>中脳</p>
<p>大脳と脊髄、小脳を結ぶ神経線維の集まりです。目に光が入ったときに瞳孔を収縮させる対光反射やピントを合わせる調節反射など視覚反射と眼球運動に関する反射の中枢があります。</p><p>また聴覚の重要な中継所でもあり、聴覚刺激に対して反射的に眼球や体の運動をおこす中枢、歩行時の身体の平衡、姿勢の制御などに関する中枢もあります。</p>
<br />
<p>延髄</p>
<p>延髄は大脳や小脳と脊髄をつなぐ中継地点で、身体の感覚情報や大脳の命令伝達が通過する神経回路の大動脈です。</p><p>呼吸中枢や循環の中枢など、生命維持に重要な中枢が存在し、生きていく上で必要不可欠なところで、延髄がダメージを受けると、呼吸停止などが起こり、生命を維持するのが困難になります。</p><p>延髄は一生眠らない脳と言われ、生命維持の中枢です。 </p><p>他にも延髄には重要な機能があります。</p><p>
○　味覚をつかさどる中枢<br />延髄内には舌神経の中枢があり、味覚を感じたり、舌を動かす機能を管理しています。延髄のこの部分に障害が起こると、味覚不全などの症状が出現します。</p><p>○　声帯や咽頭の筋肉を調整する中枢</p><p>延髄内にある疑核という喉の筋肉中枢が、食べ物や水分を飲み込んだり、気道に呼吸を促す喉の筋肉の働きを管理しています。</p><p>延髄のこの部分に障害が起こると、声のかすれや、飲み込みなどの機能が十分に働かなくなります。</p><p>○　細かな作業や動作をつかさどる運動中枢</p><p>身体で得た感覚情報は、延髄から小脳に伝えられます。</p><p>延髄のこの部分に障害が起こると小脳性運動失調や筋肉の緊張低下が起こり、手や足を使って行う細かな作業や動作ができなくなります。</p><p>○　平衡感覚の中枢</p><p>三半規管での平衡感覚が延髄を経由して小脳に伝えられます。延髄のこの部分に障害が起こると平衡バランスが乱れたり、ふらつきやめまいが発生します。歩行はもちろん、立つことも困難になります。</p><p>○　眼球運動中枢</p><p>「眼を動かす」という大脳の命令や、「瞳孔の収縮・拡大」という自律神経の命令は、延髄網様帯から眼球内外の筋肉へと伝えられます。</p><p>延髄のこの部分に障害が起こると、眼球筋肉の情報伝達が不完全となり、瞳孔の縮小・眼球の陥没・眼瞼の下垂といった症状が発生します。</p>
<br />
<p>橋</p>
<p>橋は小脳との重要な連絡路です。多くの脳神経核が存在し、三叉神経、外転神経、顔面神経、聴神経といった脳神経が出る部位でもあります。</p><p>脳幹を経由する多くの伝導路が橋を通過し、大脳皮質からの運動性出力を小脳へと伝える経路などが存在します。 </p><p>脳出血の中でも最も重症なのが、脳幹部に出血が起こる「脳幹出血」で、脳幹でも一番出血が起きやすいのが橋（きょう）です。</p><p>この部分で出血が起こると、発作後数分で意識がなくなり、手足が動かなくなり、そのまま死に至ることもあります。</p><br /><p>近年話題になっている「脳死」は、脳幹が死んだ状態です。大脳の働きが失われて、脳幹だけが生きている状態を「植物人間」と言い、最低限生きていることはできますが、脳幹が死ぬと、自分の力では生きていくことができません。</p><p>形も大きさも私たちの親指を大きくしたくらいで、たった２００グラムの重さの脳幹が働くことで私たちは生きていることができます。</p><p>生きていく上で、脳幹がいかに大切かお分かりいただけたと思います。</p><p>そして脳幹の働きの良し悪しが、健康に大きく関わってくるという理由も理解していただけたはずです。</p>

]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>好転作用とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/health/kouten.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.591</id>
    
    <published>2007-04-06T09:35:08Z</published>

    <updated>2007-04-14T02:16:22Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="health" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>好転作用や好転反応といった言葉が使われます。健康食品などを利用していてもだるさや血圧の変化、下痢や湿疹などの症状が出た場合、体がよくなる過程で起こす反応、という解釈がなされています。</p><p>病気の症状と好転反応で出る症状と何が違うのでしょうか。ホントの所は同じなんです。</p><p>体は命を守るためにいろいろな働きをします。たとえば体に合わないものを食べた時、これは大変とすぐ下痢や嘔吐で対外に排出しようとします。風邪を引いたとき、ウィルスを殺すために熱を出します。血の巡りが悪くなると、細動脈を狭めて血圧を上げます。このように下痢や嘔吐も、発熱や血圧の上昇も体が自分の命を守るために起こしている反応なのです。</p><p>では安心か、というとそうとも限らないのです。熱が高くなりすぎると脳に悪影響が及びますし、ひどい嘔吐や下痢は命をも脅かします。いつも血圧が高いと心臓や血管に負担をかけます。</p><p>どんな症状も体が命を守るために起こしたものですが、だから安心とは言い切れません。好転反応だから大丈夫、と言ったり、健康食品の摂取量をもっと増やしてください、などと言うような販売店や商品は信用してはいけません。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>なぜ病気になるのか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/health/byoki.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.590</id>
    
    <published>2007-04-06T02:53:20Z</published>

    <updated>2007-04-06T07:16:22Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="health" />
            <category term="health" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>人間の生きる仕組みは完璧に設計されています。</p><p>体の仕組みを見ていくと、およそ病気とは無縁な感じがします。なのになぜ病気になるのでしょうか。</p><p>ウィルスや細菌が体内に侵入した場合、すべての人が病気になるわけではありません。飲酒や喫煙、偏食なども病気の危険性を増やすようですが、必ず病気になるわけではありません。</p><p>このように考えていくと、病気になるのは、体に対して過度の負荷をかけ、体がその負荷を処理しきれなくなった時に自律神経が正常に働かなくなり、その結果としていろいろな病気が起きるのだと考えることが出来ます。</p><p>病気の原因が分かると治療法も見つかるので、日々病気の原因が探られています。しかしながら、医学が進歩したといわれている現代でも、病気の原因は明らかになっていません。</p><p>糖尿病や高血圧などは生活習慣病と呼ばれ、食生活をはじめとした毎日の生活の中で作られる病気と考えられています。</p><p>それを一歩進めて、自分の生活のどこかの部分が体に余分な仕事をさせ、その負荷に体が耐えられなくなった結果病気は作られると考えましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>私（永田）の簡単な自己紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/profile/kenko.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2007://13.589</id>
    
    <published>2007-04-02T05:42:19Z</published>

    <updated>2008-11-18T05:15:43Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="profile" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<p>私は広島生まれの広島育ちです。</p>
<p>大学卒業後、やはり地元の会社に就職しました。</p>
<p>２０歳くらいから腰を痛め、整形外科に通院しながらも毎日のように腰に痛みを感じ、ひどいときには起き上がれないほどでした。</p>
<p>整体などの民間療法はまったく信用していなかったのですが、叔父に無理やり連れて行かれた整体治療院でそれまでの腰の痛みが次第に楽になったのです。</p>
<p>そうなると勝手なもので、自ら頻繁に通うようになり、最後は会社を辞めて弟子入りすることになりました。</p>
<p>以来二十数年間、どうすれば病気を治したり予防することが出来るのか、をテーマに試行錯誤を繰り返してきました。</p>
<p>最近になってようやく、こんな生活をすれば健康で生きていけるんじゃないかと思えるような健康法にたどりつき、発信していくことにしました。</p>
<p>巷には健康情報が氾濫しています。健康に関する食品、商品も数え切れないほどあります。でもそのほとんどは利益重視のものです。病気は簡単に都合よく治るものではありません。正しい知識と方法が自分を健康に導くと考えてください。</p>
<p>このホームページでは、健康に関する大切な知識をたくさん載せるようにしています。</p>
<p>頑張って更新していきますので、時々訪問してくださいね。</p>
<p>皆様の健康生活に私の知識や技術がお役に立てれば幸いです。</p>
<br />
<p>自分の病気をはじめ、不明なことがありましたら遠慮なくお問い合わせください。あなたが健康を取り戻すため、出来る限りのお手伝いをさせていただきます。</p>
<p>お問い合わせはメールかお電話でお願いいたします。</p>
<p><FONT size="middle"><A href="mailto:genki@goshinsen.com">メール</A></FONT><BR>
</P>
<p>電話　082―209-6069</p>


<p>やわらか整体　みろく　代表</p>
<p>自然偉学研究会　主宰　　　　　　　　　永田豊</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>人生を最大限に楽しむために</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.miloku.net/goshinsen/health/jinsei.html" />
    <id>tag:www.goshinsen.com,2006://13.484</id>
    
    <published>2006-11-27T00:09:39Z</published>

    <updated>2007-04-06T02:53:07Z</updated>
    
    <author>
        <name>www.miloku.net</name>
    </author>

            <category term="health" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miloku.net/goshinsen/">
        <![CDATA[<h3>人生を最大限に楽しむために一番必要なもの</h3>
<p>それは「良縁」です。と言っても結婚だけじゃないですよ。もちろんいい人との縁がある、はもちろんですが、お金に縁がある、幸運に縁がある、美味しいものに縁がある、などなどです。</p>
<br />
<h3>「良縁」を手に入れるために必要なものとは？</h3>
<p>「良縁」を手に入れるために必要なものとは。実は皮膚のつやなんです。顔の色艶と言ってもいいでしょう。周りを見回してみてください。顔の色艶がいい人で不幸そうな人、見当たりますか？不幸になると、顔の色艶が悪くなる？とんでもない、顔の色艶が悪くなるから悪縁が近づくんです。</p>
<br />
<h3>顔の色艶を良くするためには？</h3>
<p>顔の色艶を良くするには、体中にきれいな血液をめぐらせる必要があります。だって皮膚は血液の生まれ変わりですからね。血液をきれいにすることは、健康だけじゃなく、幸せに生きることにもつながるんです。顔の色艶を良くする方法、いろいろあります。次の話に入る前に、鏡を用意して待っていてくださいね。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed> 


